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(スクラムCベイビー) |
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スクラムCベイビー、ついに!ついに!アルバム「The Thing That Wears My Ring」で日本初登場しちゃいます。(6月12日に発売です)。すべての曲がホント素晴らしすぎます。なんなんでしょう、このエネルギーに満ち溢れた楽しすぎる躍動感!アムステルダムに眠っていたお宝ガレージバンドです。ストロークスやウィーザー、ピクシーズとかのファンだけでなく、すべてのROCKファンにぜひ聴いていただきたい。また、DJのみなさんにはCLUBやパーティーでぜひともかけまくっていただきたい。そして、日本に呼んでライブを観たい、というか、多くの人たちに観ていただきたい。なんて妄想がはやくもふくらんでしまっている今日この頃。
♪右の試聴機でも聴けますので、ぜひチェックしてみてください。
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■SCRAM C BABY (スクラムCベイビー)
オランダは、アムステルダムからやってきたジョン(john cees smit - vocal)、ヒールト(geert de groot - bass)、フランク(frank
van praag - guitar)の3人組バンド『スクラムCベイビー』(ライブは5人編成)。また、ヒールトは同じくアムステルダムのユニット『SOLEX』のメンバーとしても活動している。ライブでは、これまでにジョンスペンサー、ペイブメントなどともツアーを敢行。
ストロークス、ハイヴスあたりを彷彿させるようなガレージ色強いソリッドなサウンドに、ウィーザーやデス・キャブ・フォー・キューティーあたりと共振しそうな人なつっこいセンチメンタルなメロディ、そして、ピクシーズやソニックユースあたりと共振しそうなささくれだったジャンク・ロック風なサウンド、はたまた、キツネメゾンあたりのCLUBフィールドにもリンクするかのようなNEW
WAVEなアプローチまで多彩でヒネリの効いたポップセンスと遊び心あるアプローチが満載。
バンドのメンバーによると、影響を受けたアーティストはサイモン&ガーファンクル、ピクシーズ、エンニオ・モリコーネ(!)などなどで、ここ最近はホワイト・ストライプスとゴリラズ、クイーンがお気に入りだとか。
ちなみに、スクラムCベイビーというバンド名の由来は、彼らが好きだというローレル&ハーディという、サイレントからトーキーの時代に活躍したアメリカの名コメディ・コンビの映画“SCRAM”に、彼らが好きなコードである“C”と、彼らが常にすきな“ベイビー”という言葉を足して作り出した独自の名前だそう。 |
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●ジョン(john cees smit - vocal)
●ヒールト(geert de groot - bass)
●フランク(frank van praag - guitar)
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SCRAM C BABY - BAND site
SCRAM C BABY - MySpace
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